リードメールで換金する方法 実際に振り込まれるまでの日数や最低換金額はどのぐらい?


リードメールはクエストという達成するとポイントが貰えるコンテンツがあります。
そのクエストに「プロフィールに必要項目を入力する」という物で銀行を登録する必要があります。
換金する前に、こちらのクエストを消化してポイントを獲得しておきましょう。

リードメールの換金可能なポイント数

リードメールは10000ポイント=10円というポイント換金レートです。
楽天銀行、住信SBIネット銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行なら300,000ポイント=300円から振込手数料無料で換金ができます。

リードメールの換金方法

リードメールは楽天銀行、住信SBIネット銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行への換金が手数料無料で可能になっています。
他の金融機関なら換金申請1件ごとに振り込み手数料200円が必要になります。

ただし、ゆうちょ銀行は取り扱いが休止中です。

■楽天銀行、住信SBIネット銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行
300,000pt(300円分)から手数料無料

■その他の金融機関
500,000pt(500円分)うち手数料200,000pt(200円)が必要

今回は、「楽天銀行」で換金してみました。

「楽天銀行」での換金方法

換金するには、まずトップページの右下のメニュー群の中の「ユーザー情報の変更」をクリックし銀行口座情報を入力しておく必要があります。
ここで注意しておきたいのは融機関口座は1度登録すると任意に変更できなくなるという事です。
もし変更をする場合は、サポートまでお問い合わせする必要があります。


登録後はトップページの右下のメニューから「ポイント換金」をクリックします。
換金してみた


ポイント換金申請画面になるので、ここで換金ポイントを指定して送信ボタンを押します。
300,000ポイントから100,000ポイント単位で換金可能で、入力に100,000ポイント以下の数字があっても100,000ポイント単位に自動で変換し換金してくれます。
換金してみた


送信ボタンを押すと「受付確認メールを送信しましたので、メール内に記載した確認用URLをクリックしてください。」と表示される画面になります。
換金してみた


登録しているメールアドレスにcontact@readmail.jpから「【リードメール】換金申請」という件名でメールが届くので、その中の換金申請確認URL「http://readmail.jp/chkchangepoint.php?~」のリンクをクリックすれば「換金申請の確認が完了しました。」と表示され換金申請が完了です。
換金してみた


以後、通常3営業日以内に振り込みされます。

「楽天銀行」で換金してみての感想

リードメールの換金申請は金融機関の登録さえ済んでいれば、手順も少なく簡単に行えるのが魅力です。
ただし、一度銀行を設定すると任意で変更出来ない所は不便ともいえます。

振り込みまでにかかった時間は通常3営業日以内とされていますが、私の場合は1日で入金されました。
その際に入金した事を伝えるメールは送られて来ないので確認するには楽天銀行の入出金明細を見ましょう。

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